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  1. Dovecot 2.4.2

    portageのdovecotで2.4.2が使えるようになったのでアップデート。 newsもあり、どうやら設定が変わったらしい。ひとまずUpgrading Dovecotを参考に設定を修正し起動はできるようにした。 細かい動作 …

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  2. Gentooのリポジトリ同期をGitにする

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    $ sudo eselect news read new
    2025-11-01-portage-git-sync-verify
      Title                     Portage to verify git-synced ::gentoo per default
    ...
    

    rsyncによる普段のパッケージリポジトリ更新では、実行時間や負荷軽減のためemerge-webrsyncを使っているが、できればemerge --syncを普段使 …

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  3. KEA DHCP4 Management API

    keaを3系にバージョンアップした時にctrl-agentの機能がdhcp4に組み込まれた(とあったような気がする)ので、ctrl-agentは雑に止めて時間がある時にDHCP4の設定を見直そうと考えていたのを思い出したのでやることに。

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  4. PostgreSQL Logical Replication Slot Conflict

    Netboxのアップデートを先日実施した際にDBのスキーマの追従をさぼった分をやろうかなと。 細かくデータが書き込まれるようなこともないはずなので、いったんSubscriber側を止めて再構築することに。

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  6. update netbox

    結構前に新しいバージョンがリリースされたがアップデートできていなかったのでやることに。 今のバージョンは …

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  7. pipefail

    Gentoo構築ansibleのリポジトリにansible-lintを実行するworkflowを作った。 色々指摘された中でrisky-shell-pipeの対応についてメモ。 パイプでコマンドを連結した時に、シェルオプションを使って連結コマンド全体の最 …

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  8. certbotのjosepyエラー

    Proxmox VEへの移行に伴いメールサーバを再構築したところ、certbotで見覚えのないエラーに遭遇した。 調べてみて行き着いたのが[deps] Update Josepy to 2.0.0のIssue。

    2.11.1にアップデートするのがひとまずよさそうだが、portageの最新は2.11.0っぽい。 accept_keywordsをいじると3系が見つかったので試してみたら無事にエラーが解消された。

    ただ、後日改めてIssueを確認するといつの間にかコメントが増えており、dev-python/josepy-2以上をmaskすればよかったらしい。確かに...orz

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